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モデル作成:vci作成

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VCIとは、独自に作成できるバーチャルキャスト内で使用可能なアイテムです。 3Dオブジェクトをアイテムとして持ち込めるだけでなく、自作のスクリプトを設定する事も可能です。 スクリプトで使用する言語はLuaです。

UniVCIはこちらからDownloadできます。

https://github.com/virtual-cast/VCI/releases


VCIのアップデート

更新日 UniVCI ver 内容
03/15 v0.17 Jointを含むVCIは、UniVCI-0.17以降での再出力をお願いいたします
03/14 v0.16 バーチャルキャスト1.5.2aのVCI更新
02/28 v0.16 バーチャルキャスト1.5.1aのVCI更新
02/23 v0.15 VCIのUnityPackageをリリース

VCIのできること

アイテムと背景でできることが変わります。

VCIアイテムのできること

バーチャルキャストのGLB機能に加えて以下の機能が使えます。

  • 物理の当たり判定を設定できる(Collider)
  • 物理のパラメーターを設定できる(RigidBody)
  • 物理の拘束を設定できる(Joint)
  • 掴むことができる(Grab)
  • Wavを格納できる
  • スクリプトを埋め込むことができる

スクリプトのできること

  • 物理の衝突イベントに対するコールバックが書ける
  • Grab中のグリップボタンに対するコールバックが書ける
  • VCI内のMaterialに対する操作ができる
  • VCI内のアニメーションに対する操作ができる
  • VCI内のWavに対する操作ができる
  • VCI内のSubItemに対する操作ができる

VCI背景のできること

※2019/02/23日現在、「アイテム(小道具)」と「背景」で挙動が異なります。背景ではスクリプトは動かず、ColliderとRigidBodyのみ生成される状態です 
バーチャルキャストのGLB機能に加えて以下の機能が使えます。

  • 物理の当たり判定を設定できる(Collider)
  • ネットワーク同期が無いので動かない当たり判定(Collider)を設定するようにしてください
  • 物理のパラメーターを設定できる(RigidBody)

開発環境の導入から、アイテム作成・実行まで

VCIScript

VCISDK

VCIサンプル集

仕組みなど

開発者コミュニティ

モデル作成/vci作成.txt · 最終更新: 2019/03/18 01:35 by navana

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