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vci:sample:joint:sandback

サンドバッグ



UniVCI-0.15で作ったJointを含むVCIはUniVCI-0.16以降のバージョンでは正常にロードできません。 必ず最新のUniVCIを使用してエクスポートしてください。


Jointを使用してサンドバッグを作ってみる
サンプルデータ:
https://seed.online/items/f1855c9fbb8b2a8bf505a26a321484c4ae64d52d585bbb8e6e53d25d2090178a


Jointの設定について

JointはHinge Jointを使用します。
Jointが1つだと回転する軸も一つで固定されてしまうので、
軸の方向が十字に交わるように2つのJointを配置して全方向に揺れるような仕組みにします。



オブジェクトの構成

オブジェクトの構成は次のようになっています。
GroupIDは全て1にします。

今回はスクリプトを使用しません。


コンポーネント設定

各オブジェクトのコンポーネントは次のとおりです。



vci/sample/joint/sandback.txt · 最終更新: 2019/05/27 20:47 by navana

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