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GLB

vci:sample:joint:cracker

アメリカンクラッカー

UniVCI-0.15で作ったJointを含むVCIはUniVCI-0.16以降のバージョンでは正常にロードできません。 必ず最新のUniVCIを使用してエクスポートしてください。

Jointを使用してアメリカンクラッカー作ってみる

サンプルデータ:
https://seed.online/items/57fee58e2b885dbcef63a98ccc73b11feb582c722a3e16ed2ce69a847fc7afce

Unitypackage:
tutorial_cracker.zip

Jointの設定について

JointはHinge Jointを使用します。

ボールのSubItemそれぞれにHinge Jointをつけます。
回転の軸位置をほぼ同じに設定し、参照先のrigidbodyにはbaseのSubItemを指定します。

オブジェクトの構成

オブジェクトの構成は次のようになっています。
GroupIDは全て1にします。

今回はスクリプトを使用しません。

コンポーネント設定

各オブジェクトのコンポーネントは次のとおりです。

vci/sample/joint/cracker.txt · 最終更新: 2022/09/05 18:02 by pastatto

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