vci:sample:oncollision:no1

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vci:sample:oncollision:no1 [2022/08/19 18:49]
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vci:sample:oncollision:no1 [2022/09/05 18:02] (現在)
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ライン 5: ライン 5:
  
 音源サンプル:​\\ 音源サンプル:​\\
-{{ :モデル作成:vci作成:​vciサンプル一覧:​drum_snd.wav |}}+{{ vci:sample:oncollision:​drum_snd.wav |}}
  
 スティックで叩くとアニメーションをして音がなる簡単なドラムを作ってみましょう。\\ スティックで叩くとアニメーションをして音がなる簡単なドラムを作ってみましょう。\\
ライン 12: ライン 12:
 今回のVCIはドラムとスティックの2つのSubItemで構成されます。\\ 今回のVCIはドラムとスティックの2つのSubItemで構成されます。\\
  
-{{:モデル作成:vci作成:​tutorial_drum_1.png?​direct&​600|}}+{{vci:sample:oncollision:​tutorial_drum_1.png?​direct&​600|}}
  
 アニメーションや音を鳴らすためにはUnity上でスクリプトだけではなく素材も準備する必要があります。\\ アニメーションや音を鳴らすためにはUnity上でスクリプトだけではなく素材も準備する必要があります。\\
ライン 38: ライン 38:
 **2. アニメーションを用意**\\ **2. アニメーションを用意**\\
 アニメーションファイルを作成する際はVCI Objectの階層でアニメーションクリップを作成しましょう。\\ アニメーションファイルを作成する際はVCI Objectの階層でアニメーションクリップを作成しましょう。\\
-{{:モデル作成:vci作成:​tutorial_drum_3.png?​direct&​400|}}+{{vci:sample:oncollision:​tutorial_drum_3.png?​direct&​400|}}
  
 VCIのアニメーションではループ再生のON/​OFFを選択することができます。\\ VCIのアニメーションではループ再生のON/​OFFを選択することができます。\\
ライン 60: ライン 60:
 です。それぞれどのような機能なのか覚えておきましょう。 です。それぞれどのような機能なのか覚えておきましょう。
  
-{{:モデル作成:vci作成:​tutorial_drum_5.png?​direct&​400|}}+{{vci:sample:oncollision:​tutorial_drum_5.png?​direct&​400|}}
  
-{{:モデル作成:vci作成:​tutorial_drum_6.png?​direct&​400|}}+{{vci:sample:oncollision:​tutorial_drum_6.png?​direct&​400|}}
  
 GroupIDは0以外で全てのSubItemで同じ数字にしましょう。\\ GroupIDは0以外で全てのSubItemで同じ数字にしましょう。\\
vci/sample/oncollision/no1.1660902559.txt.gz · 最終更新: 2022/08/19 18:49 by pastatto

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